Med Voice(メッドボイス)
コンタクトセンター(コールセンター)

Med Voice(メッドボイス)コンタクトセンターとは

Med Voice(メッドボイス)では、医療分野に特化したコンタクトセンター(コールセンター)サービスを提供しています。
豊富な経験と高いスキルを持つコミュニケーターによるチーム編成をご依頼内容に合わせて調整し、
コンタクトセンターの迅速な立ち上げ・丁寧な対応を実現いたします。
実務・専門研修

関係法令遵守・安全安心な業務遂行

製造販売後安全管理基準(GVP)の遵守を含む年間16万件超の対応実績を持ち、自然災害や感染症拡大など、有事の際も継続運用可能でセキュアな環境を整え、安全・安心に業務を遂行いたします。

※2022年10月~2023年9月での実績

一人ひとりに寄り添った丁寧な対応、
品質の向上・維持を実現

医療関連資格者多数のコミュニケーターは、各種専門研修を継続的に受講。また多角的・網羅的に評価・分析するモニタリングツールを活用し、高品質なサービスを提供しています。
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被験者募集

DX推進、効率化をご提案

CTI・CRMシステムの他、最先端のシステムを導入し、お客様のニーズや環境に応じたICT活用を実施。業務や業務フローの効率化を推進しています。

GVP体制

GVP省令に則り、年一回以上、全コミュニケーターに教育研修を実施しています。
CHI内においても、GVPのための組織体制を構築しています。

BCP体制

非常時でも、本社のビル設備及びUPS(無停電電源装置)によりコンタクトセンター運営に必要な電力を確保し運営を続けることができます。

BCP用電力供給について

  • 入居ビル側の発電設備からの供給(停電後1分以内に供給開始)
  • 非常用発電機容量:750kVA

  • 想定供給時間:48時間(その後、随時燃料供給で継続可能)

上記に加え、コンタクトセンターには独自にUPSを設置し、以下の対策も実施しています。

  • LANネットワークと外部ネットワークの確保
  • 通信機器の電源確保
  • PCの電源確保
  • 瞬断、瞬停への対応

システム

CTI(Computer Telephony Integration)

CTI(Computer Telephony Integration:コンピュータと電話・FAXを統合する技術)を活用することで、コミュニケーターは電話機を使用せず、パソコン1台で電話応対および応対記録の入力、参照が可能です。

CRM(Customer Relationship Management)

さまざまなコンタクトセンター業務にカスタマイズして使用しております。応対記録がクライアントとリアルタイムに共有できることにより、業務効率を向上させております。その他、各社様がご利用中のCRMシステムの使用経験もございますので、お気軽にご相談ください。

各種コンタクトセンター(コールセンター)のご紹介

CASE

支援実績

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