
ISSUE
大日本印刷株式会社(DNP)と
シミックヘルスケア・インスティテュート株式会社(CHI)が共同開発。
Clinical Trial Syncの
特徴・運用イメージがわかる
実際の画面や
運用イメージをご紹介します
Clinical Trial Syncの
特徴・運用イメージがわかる
紙・メール中心の運用では、こんな課題が発生していませんか?
文書検索に時間がかかる
版管理が煩雑
GCP改正や電磁化推進に伴い、治験文書管理には「効率化」だけでなく、標準化・可視化・セキュリティ対応が求められています。
治験現場を理解しているから、“現場で運用しやすい”
Clinical Trial Syncは、シミックヘルスケア・インスティテュート(CHI)の治験支援ノウハウと、大日本印刷(DNP)の技術基盤を融合して開発された、治験文書クラウドサービスです。
文書の作成・授受・承認・保管を一元化し、医療機関・IRB・製薬企業・CRO間のスムーズな連携を支援します。
01 |
IRB委員による資料確認負荷の軽減にもつながります。


02 |
03 |
ER/ES指針や医療情報システムガイドラインに準拠した設計で、安心してご利用いただけます。


04 |
導入だけで終わらず、
など、現場に合わせた運用支援を提供します。
05 |

CONTACT
シングルIRB時代に求められる治験文書管理のポイントがわかる
貴社の課題にあわせて、実際の画面や運用イメージをご紹介します
治験文書管理・電磁化に関する課題と対応ポイントを解説
FAQ
Q.
A.
操作説明会やマニュアル提供、ヘルプデスク対応により安心してご利用いただけます。
Q.
A.
データ移行は可能です。当社での移行支援も行っております。
Q.
A.
自院IRB等でもご利用いただけます。
Q.
A.
ガイドライン準拠の設計に加え、多要素認証・ログ管理機能を実装しています。
Q.
A.
Windows搭載PCをはじめ、iPad・Macでの利用も可能です。
大日本印刷(DNP)と共同開発した治験文書クラウドサービス「Clinical Trial Sync」のパンフレットをダウンロードいただけます。
【資料でわかること】

以下のフォームにご記入ください(所要時間:1分)